オリヴィス OriVis ステビアの力
      Power of Stevia

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  ステビアの力                          

●ステビアは、南米パラグアイが原産のキク科の多年草植物です。

ステビアとは、南米のインディオ・ガラニー族が薬草として使用していたものを、植物学者のベルトーニ博士が学術的に位置付けした植物で、現在では約 300もの種類があります。

当時の合成甘味料であるチクロやサッカリンの有害性が騒がれ出した頃と期を同じくしていますが、日本には1970年(昭和45年)に、安全かつ天然の甘味料の参考植物として、農水省によってパラグアイから輸入されました。
日本では現在、清涼飲料水や食品の甘味料として幅広く利用されており、特にここ数年は使用食品の品目数も急増しております。

砂糖に対して、甘さが300倍、カロリーは90分の1。世界的にも理想な甘味料として評価されています。

この植物、実は・・有効部位が2つに分かれています。


●1つ目は「葉」、2つ目は「茎」です。

一般的にステビアが認知されているのは、「葉」から抽出・精製されて作られる甘味料の原料としての名称です。

日本の企業(現在の守田化学工業株式会社)によって、昭和46年5月に世界で初めて甘味料として商品化された・・・「日本発の原料(新素材)」なのです。
「葉」は甘味料の原料になるのに対して、「茎」の方は当初使い途が見当たらなかった為に産業廃棄物として大量に廃棄されていました。

ところが、「どうせ捨てるなら、畑の肥料にでもなるだろう」・・・と鹿児島県でステビアの栽培をしていた「みかん農園さん」が、自分の畑に捨てるようにして使ってみたところ、そこの「みかん」がとてもジューシーで甘いものができると評判になったのです。

その噂を聞いて農園の見学に行ったのが「佐藤直彦さん」という方で、佐藤氏はみかん畑を見て、「美味しくなったのは、このステビアの茎が肥料になったからではないか」と仮説を立て、ステビアの茎についての研究を始めたのです。約20年かけて、このステビアの茎を発酵させたエキスの製品化に成功し、世界27ヶ国での特許も取得しました。国公立大学との共同研究も多く、共同特許も多数あります。発酵と腐敗は紙一重のため、この発酵製法を安定化させるのに20年の年月と沢山のお金(約50億 円)を費やし、やっとにして製品化できたという話もあります。

このように、今、ステビアというと、「葉」の部分から作られる『甘味料』と、「葉と茎の両方」を丸ごと発酵させて作る『ステビア発酵エキス』の2つの原料に分かれ、その用途や分野が全く異なったものが併存しているのです。


●ステビアの「発がん性」デマについて

以前からこのデマといいますか、ステビアの台頭を快く思わないサイドからの風評が存在していますが、これに対しては、

日本ステビア工業会(http://www.stevia.gr.jp/index_02.htm
という日本のステビア甘味料メーカーが組織している団体から「発がん性はない」と公式に表明されております。実験も多数実施され、その方法や結果も公式に発表されています。

逆に、「ステビアは体に悪い、発ガン性物質である」と言っている人たちのサイドから、科学的な根拠を公式に出している組織は、この数十年間で一つもありません。

ステビアの安全性については、これまで30年にわたり多数の大学や研究機関で評価・確認されております。

平成8年度 厚生科学研究報告書「既存添加物の安全性評価に関する調査研究」および平成13年11月に開催された「薬事・食品衛生審議会食品衛生分科会 毒性・添加物合同部会」において様々な医薬分野の専門家により評価が行なわれましたが、ステビア甘味料には発ガン性などの毒性が無いことが改めて確認されております。


●こんな話もあります・・・

「ペルーの先住民は避妊に使用していた」などという怪談のような話もあるようですが、その後の評価・確認によって避妊効果も完全に否定されております。ステビアには避妊効果はありません。誤解を与えたのは35年前の1968年に、ウルグアイの学者プラナスの「ラットにステビアエキスを投与したところ、妊娠率の低下が認められた」という報告が、雑誌「サイエンス」に掲載されたことに起因しています。

しかしながら、プラナス氏の試験はその後に追試が試みられてきましたが、再現性が得られないばかりか、試験条件の信憑性自体に疑問が投げかけられているのが実情です。


●ステビアの現在のステイタス

「2008年12月まで、ステビアの抽出物が食品添加物として認可されていたのは、日本・ロシア・台湾・マレーシア・ブラジル・韓国などであり、アメリカやEU諸国・シンガポール・香港などでは精糖業界のロビー活動(Sugar Lobby)により食品添加物としての使用が認められていませんでした。

甘味料としては砂糖より相当性能がよいので、砂糖やその他の利権を保有する人達からすると、ステビアが世界的な甘味料として普及することは非常に困る・・・ということが、今までステビアをメジャーにできなかった大きな要因となっています。一見地味ですが、ほとんど全ての食品に必要な甘味料は、世界的にみると非常に巨大な市場と利権に絡んでいるからです。

1991年にはFDAは一時的に、ステビアの米国輸入を禁止したことすらありました。これはアメリカ国内甘味料製造会社の保護を目的とした政治的な理由からです。

さらには、ステビア抽出物を甘味料として使用した日本のインスタント食品や清涼飲料水、スナック菓子などが、それらの国で販売禁止になったり撤去されたりなどの事件も起こりました。

ところが、食品添加物(甘味料)としては認可していなかったアメリカで、1994年から「サプリメントとしては認めている」という矛盾が起きていました。このようなねじれ現象が起こったのも、砂糖やアスパルテームといった既存の甘味料の既得益を持つ者達の政治的な働きかけによるものです。


◆ステビアの世界的なデビュー ◆

このような厳しい状況の中、日本が中心となって平成15年3月、WHO(世界保健機構)とFAO(国連食糧農業機関)の合同機関であるJECFA(ジェクファ)に対して、日本の厚生労働省を通じてステビア甘味料について申請したところ、第69回JECFA会議(2008年6月17日~26日にイタリアのローマ で開催された)に於いて、最高ランクの安全性を意味する「正式ADI」に認定され、さらにはステビア甘味料としての「世界規格」までが定められました。ここに至って、ついにステビアの安全性が国際的に認められたのです。

これを受けて米国連邦食品医薬品局(FDA)は2008年12月18日までに、甘味料大手のメリサント(シカゴ)が申請したステビア甘味料「ピュアビア」と、世界最大規模の穀物商社・カーギル(ミネソタ)が承認申請したステビア甘味料「トゥルビア」の安全性および食品添加物への使用を承認したのです。ところが、食品添加物(甘味料)としては認可していなかったアメリカで、1994年から「サプリメントとしては認めている」という矛盾が起きていました。このようなねじれ現象が起こったのも、砂糖やアスパルテームといった既存の甘味料の既得益を持つ者達の政治的な働きかけによるものです。

米国FDAからステビアの安全性についてのお墨付きが下りたことで、ステビアの安全性に対する論議は、一つの転換点を迎えました。今後、「カロリーゼロの天然甘味料」としてステビアが、世界規模において甘味料市場を開拓・席巻して行くことが期待されています。

世界の飲料最大手・ペプシコ(ペプシコーラ)とコカコーラの2社は、さっそくステビアを使った清涼飲料の発売を開始しています。

2008年12月24日には、GRAS(グラス)認定というものをFDAから取得しました。

GRAS(グラス)とはGenerally Recognized As Safeの頭文字で、日本語では一般に「安全と認められる」と翻訳されるアメリカの食品添加物のステータスです。GRAS(グラス)は、「食経験や科学的な知見から専門家が判断して、一般的な使用法においてリスクがないものと見なされた物質をGRAS物質として使用できるようにする」こととなると、連邦規則集第21編 Part170.30に規定されています。

GRAS認定された物質は、その後にFDAによって再評価がなされます。 再評価によってもGRASであることが確認された場合は「GRAS確認済み物質」というステータスになります。ステビアはまさに、これを取得したことになる訳です。

このように、世界的企業がステビアを‘甘味料’として採用し始めたのは2008年からのことで、世界デビューしてからまだ2年ほどしか経っていないのですが、近年のこれらの動きを受けてか、現在ステビアの発がん性などを唱える組織は皆無になりました。


ここまでは、ステビアの安全性の証明についてのエビデンスの説明でした。
さて、ここからが‘本番’です。

私たちが日本中に、そして世界中に広げようと志している『ステビア発酵エキス』とは、甘味料とは全く用途・分野が異なるものです。このステビア発酵エキスについては、国公立大学や研究機関の研究において物凄い発見が次々と発表されています。


甘味料で糖尿病を治す!?

2006年5月25日から27日に行われた「第49回日本糖尿病学会 年次学術集会」にて、千葉大学薬学部の研究グループ(矢野名誉教授の研究グループ)によって、ステビアがⅡ型糖尿病の原因とされる「インスリン抵抗性=反応性」を細胞レベルで改善する可能性があるという世界初の発表が出されました。


肝炎への効果

消化器系研究に関して最高権威である米国消化器病学会週間(DDW2008 5/17~22:於 米国サンディエゴ市)の中で、群馬大学医学部からC型肝炎ウィルスの抑制についての発表がありました。HCVレプリコンシステム(C型肝炎ウィルス増殖複製システム)を用いての抗ウィス効果についての解析では、ステビアエキスの濃度が高いほどC型肝炎ウィルスを抑制するというものでした。

  ・そのメカニズムとして細胞内インターフェロン・シグナルの誘導が示唆された。
  ・ステビアエキス常用患者において副作用はほとんどみられない。
  ・ステビアエキスは安全で効果的なウィルス薬になる可能性がある。
  ・インターフェロン無効患者または何らかの理由でインターフェロンができない
   C型慢性肝炎患者に対し、今後臨床研究予定。

との結論が導き出されました。

●抗酸化力の証明
東北大学から、マイワシ油を使った抗酸化力の実験では、ステビアの茎を熱水抽出したものは、緑茶の5倍以上の抗酸化力を発揮することが証明。
●1997年6月28日 JBBステビア研究所から依頼の研究データー
  東北大学・農学部 神尾教授(微生物科学)
  食中毒の原因のO-157を殺菌、強力な抗酸化力、選択的殺菌作用
  アトピー・アレルギー・花粉症の原因物質 「ヒスタミン」の解毒作用

●1998年8月5日 JBBステビア研究所から依頼の研究で、住友化学分析センター発表
   「ダイオキシンを96%分解」
●福島県立医科大学…………ウィルスの抑制作用、ピロリ菌の殺菌
●大阪府立公衆衛生研究所…鳥インフルエンザウィルスの抑制
●第58回日本生物工学会……農薬減少効果(岡本農学博士/福岡農業高等学校専攻科)
●内藤環境管理……………….たばこのニコチンの分解・塩素トリハロメタンの分解

※これらは一部ですが、ステビア発酵エキスの研究については、様々な学会などで発表されています。
  ●農業分野   ●漁業(養殖分野)
  ●畜産業     ●健康・美容業界

などの業界では、既にステビア発酵エキスを採用している上場企業も複数あります。


ステビア発酵エキスは、年を追うごとに各業界で実績を積み重ね、名実ともに今後ますます世界的な新素材として普及していくことが予想されています。

※なお、上記の各分野のステビア発酵エキスは、それぞれ発酵や処理工程が異なり、同一の物ではございません。


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